マジックに騙されるぐらいならMrスズキックスのスーパーイリュージョンに騙されてもいい |
2008/09/03 (水) カテゴリー/GAME ROOM
またか!!
またやっちまいやがったな!!
という感じですな。
GAME Watch:「SCEJ、新型PSP「PSP-3000」発売日と価格決定!」
PSP3度目のモデルチェンジ。
前回のPSP-2000にチェンジした時のように
本体の小型化のような大幅な変更はなさそうですが
マイクロフォンが内臓された事と、
液晶画面が従来のタイプより鮮明になったらしいとの事。
そしてPSP-2000ではD-Linkケーブルで接続できるテレビでないと
テレビのモニターにゲームを出力出来なかったのですが、
今回のPSP-3000はS端子ケーブルでも
テレビのモニターに出力してゲームを遊べるようになったとかで、
地デジ以降を間近に控えた今も買い換えることなく
現役で動き続ける僕のブラウン管のテレビにも出力して
遊ぶことが出来るようになったという事。
この変化は大きいなぁ。
「モンスターハンターポータブル 2nd G
」や
「クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-
」をテレビの大画面で遊べると考えると
この変更点は大きく、素晴らしく、羨ましい。
変更点などはこの記事に詳しく書いているみたい。
GAME Watch:「写真で見るPSP-3000」
っていうかズル〜〜イ。
クライシスコアやりたさに、ついにPSPをゲッツしたのが丁度1年前の10月。
その時は新型にモデルチェンジしたばかりで
旧型で遊んでいた連中に対して優越感に浸れたわけだが
まさかたったの1年でまた新しい新型が出るとは・・・
「ザクとは違うのだよ!ザクとは!」
と新型のグフを与えられて喜んでた青い巨星は、
ほんのすぐ後に黒い三連星に、もっと新型のドムが
与えられた事を知った時はきっと同じ気持ちだったかもしれない。
しかし歴史は繰り返すというか・・・
僕が初代プレイステーションを購入したのは
結構遅く96年だった。
ゲーム業界の裏事情なんぞ特に知る由もなく、
「ファイナルファンタジー」の新作はNINTENDO64で出るんだ
と信じて疑ってなかった無垢だったあの頃、
「鉄拳」よりも「バーチャ」っ子で
どうせ買うならPSよりもSSで、なのに
「真サムライスピリッツ」やりたさに
ネオジオCDを買って、そのあまりにアレなロード時間に
耐えながらゲームをしていたまじめだったあの頃、
プレイステーションなるものを買う気持ちは全然なかったのですが
週刊少年ジャンプで「FFVII
」がPSで出ると知ったその時、
アニメ「るろうに剣心」放映中のCMでPSの「FFVII」のCMが流れたその時、
「俺はPSを買うんだ!」と一大決心。
64を買うために貯めていた貯金を使ってPSを購入しました。
確か型番はSCPH-5000だったかな。
同時購入ソフトは「鉄拳2
」と「ポリスノーツ
」
まさかその後半年とかからず、新型コントローラー
デュアルショック同梱の本体が発売されるとは・・・
結局デュアルショックは別売りの分を買い、
更にPS後期のソフトを読み込まない自体も発生し、
PS2が出るよりも早くうちのPSは縦置きにされたりしてました。
SONYマジック!!
そしてPS2。
「鉄拳タッグトーナメント
」には惹かれていたけれど、
初期ロット騒動のあれやこれを聞き、
すぐには購入しなかったPS2。
ですが「グランツーリスモ3
」欲しさに
同ソフト発売前に購入。
だってその頃はPS2ってば品薄で、買いたい時に買えないものだから
本体が店頭にあるうちに買っておかないといざ「GT3」出た時に
買えなかったら困る!という気持ちからでした。
同時購入ソフトは「首都高バトル 0
」
確か型番はSCPH-18000
しかし!購入すぐ後にSCPH-30000の発売が発表。
当時外付け型で発売されるとされていた
ハードディスクドライブを内臓出来るようにされたタイプで
当然その後はこのタイプが主流となる。
僕のSCPH-18000は外付け方のHDDしか接続することが出来ず、
この外付けタイプのHDDはネットでした購入出来ず、
そのハードルは以上に高い。
僕が「FFXI
」を購入してない理由はここに原因があると見て間違いない。
当然ネットへの接続も敷居が高く、未だにうちのPS2は
未知なるネットの世界へ繋がった事のない可愛そうな奴だ。
これもSONYマジック!
更についでに言えばこのSCPH-30000は発売当初
「GT3」が同梱された「レーシングパック」も発売されていた。
素直に「GT3」が発売されるのを待っていれば
SONYマジックにはまる事もなかったわけですな。
でも結局その後薄型のPS2が発売されてそれが主流になったわけで、
どっちにしろはまってしまった事は間違いなく。
SONYマジック!!
そして今回のPSPで3回目。
「聖闘士に同じ技は2度通用しない」
と言いますが、PSシリーズで遊んでいる以上
僕は聖闘士にはなれないような気がします
まぁこうやってモデルチェンジの歴史を振り返って見ると
任天堂やSEGAと違って
SONYってやっぱり家電屋なんだなぁって感じですねぇ。
家電ってモデルチェンジすんのが当たり前だもの。
ちなみにSONYの最新機種と言えばPS3。
「メタルギア ソリッド 4
」あたりに惹かれたりもしますけど
まぁまだ本体に高い金出してまで、な感じだったので
買わないでいたら、その間にモデルチェンジ。
PS2のソフトが遊べなくなるというオマケ付でした。
今度欲しいソフトが出て買ってもそれはPS2のソフトが遊べないPS3。
これもSONYマジック!?
またやっちまいやがったな!!
という感じですな。
GAME Watch:「SCEJ、新型PSP「PSP-3000」発売日と価格決定!」
PSP3度目のモデルチェンジ。
前回のPSP-2000にチェンジした時のように
本体の小型化のような大幅な変更はなさそうですが
マイクロフォンが内臓された事と、
液晶画面が従来のタイプより鮮明になったらしいとの事。
そしてPSP-2000ではD-Linkケーブルで接続できるテレビでないと
テレビのモニターにゲームを出力出来なかったのですが、
今回のPSP-3000はS端子ケーブルでも
テレビのモニターに出力してゲームを遊べるようになったとかで、
地デジ以降を間近に控えた今も買い換えることなく
現役で動き続ける僕のブラウン管のテレビにも出力して
遊ぶことが出来るようになったという事。
この変化は大きいなぁ。
「モンスターハンターポータブル 2nd G
「クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-
この変更点は大きく、素晴らしく、羨ましい。
変更点などはこの記事に詳しく書いているみたい。
GAME Watch:「写真で見るPSP-3000」
っていうかズル〜〜イ。
クライシスコアやりたさに、ついにPSPをゲッツしたのが丁度1年前の10月。
その時は新型にモデルチェンジしたばかりで
旧型で遊んでいた連中に対して優越感に浸れたわけだが
まさかたったの1年でまた新しい新型が出るとは・・・
「ザクとは違うのだよ!ザクとは!」
と新型のグフを与えられて喜んでた青い巨星は、
ほんのすぐ後に黒い三連星に、もっと新型のドムが
与えられた事を知った時はきっと同じ気持ちだったかもしれない。
しかし歴史は繰り返すというか・・・
僕が初代プレイステーションを購入したのは
結構遅く96年だった。
ゲーム業界の裏事情なんぞ特に知る由もなく、
「ファイナルファンタジー」の新作はNINTENDO64で出るんだ
と信じて疑ってなかった無垢だったあの頃、
「鉄拳」よりも「バーチャ」っ子で
どうせ買うならPSよりもSSで、なのに
「真サムライスピリッツ」やりたさに
ネオジオCDを買って、そのあまりにアレなロード時間に
耐えながらゲームをしていたまじめだったあの頃、
プレイステーションなるものを買う気持ちは全然なかったのですが
週刊少年ジャンプで「FFVII
アニメ「るろうに剣心」放映中のCMでPSの「FFVII」のCMが流れたその時、
「俺はPSを買うんだ!」と一大決心。
64を買うために貯めていた貯金を使ってPSを購入しました。
確か型番はSCPH-5000だったかな。
同時購入ソフトは「鉄拳2
まさかその後半年とかからず、新型コントローラー
デュアルショック同梱の本体が発売されるとは・・・
結局デュアルショックは別売りの分を買い、
更にPS後期のソフトを読み込まない自体も発生し、
PS2が出るよりも早くうちのPSは縦置きにされたりしてました。
SONYマジック!!
そしてPS2。
「鉄拳タッグトーナメント
初期ロット騒動のあれやこれを聞き、
すぐには購入しなかったPS2。
ですが「グランツーリスモ3
同ソフト発売前に購入。
だってその頃はPS2ってば品薄で、買いたい時に買えないものだから
本体が店頭にあるうちに買っておかないといざ「GT3」出た時に
買えなかったら困る!という気持ちからでした。
同時購入ソフトは「首都高バトル 0
確か型番はSCPH-18000
しかし!購入すぐ後にSCPH-30000の発売が発表。
当時外付け型で発売されるとされていた
ハードディスクドライブを内臓出来るようにされたタイプで
当然その後はこのタイプが主流となる。
僕のSCPH-18000は外付け方のHDDしか接続することが出来ず、
この外付けタイプのHDDはネットでした購入出来ず、
そのハードルは以上に高い。
僕が「FFXI
当然ネットへの接続も敷居が高く、未だにうちのPS2は
未知なるネットの世界へ繋がった事のない可愛そうな奴だ。
これもSONYマジック!
更についでに言えばこのSCPH-30000は発売当初
「GT3」が同梱された「レーシングパック」も発売されていた。
素直に「GT3」が発売されるのを待っていれば
SONYマジックにはまる事もなかったわけですな。
でも結局その後薄型のPS2が発売されてそれが主流になったわけで、
どっちにしろはまってしまった事は間違いなく。
SONYマジック!!
そして今回のPSPで3回目。
「聖闘士に同じ技は2度通用しない」
と言いますが、PSシリーズで遊んでいる以上
僕は聖闘士にはなれないような気がします
まぁこうやってモデルチェンジの歴史を振り返って見ると
任天堂やSEGAと違って
SONYってやっぱり家電屋なんだなぁって感じですねぇ。
家電ってモデルチェンジすんのが当たり前だもの。
ちなみにSONYの最新機種と言えばPS3。
「メタルギア ソリッド 4
まぁまだ本体に高い金出してまで、な感じだったので
買わないでいたら、その間にモデルチェンジ。
PS2のソフトが遊べなくなるというオマケ付でした。
今度欲しいソフトが出て買ってもそれはPS2のソフトが遊べないPS3。
これもSONYマジック!?
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